新年度の準備、
「何から手をつければいいのか分からないまま、気づいたら4月…」
そんな経験はありませんか?
Classiの設定・登録、校内での役割分担、年間を見据えた活用計画――
やるべきことは多いのに、正解が見えづらいのが新年度準備の難しさです。
本セミナーでは、実際にClassiを活用してきた先生方をお招きし、
新年度に陥りがちな課題や、うまくいった・いかなかったリアルな話をパネルディスカッション形式でお届けします。
「隣の学校は、どう準備しているのか?」
その“本音”を聞きながら、4月に差がつく校内準備と年間計画のヒントを持ち帰っていただける内容です。
👉 本セミナーは「視聴のみ」でもご参加いただけます!
新年度準備のヒントを集めたい先生も、ぜひお気軽にご参加ください。
セミナー概要
【セミナータイトル】
となりの学校はどう動く?
4月に差がつく「校内準備」と「年間計画」の本音トーク
【開催日時】
2026年3月12日(木)16:00〜17:00(オンライン開催)
【対象】
- FY26からClassiを導入する新規校の先生
- 新たに管理責任者・活用推進を担当される先生
- Classiを導入しているが、活用に課題を感じている継続校の先生
【形式】
オンラインセミナー(Zoom開催)
パネルディスカッション形式
(先生2名+Classiモデレーター)
パネリスト紹介
伊勢崎市立四ツ葉学園中等教育学校 原田理恵子先生(研修推進部部長)
◆学校紹介
全国初の市立中等教育学校の一つとして開校した6年一貫校。
「自学・自律・共同・共生」を柱に、確かな学力と人間力を育む学びと探究活動を通じて、未来を自分事として考え行動できる生徒の育成に取り組んでいます。
福岡県立武蔵台高校 吉本光平先生(進路指導課課長)
◆学校紹介
創立46年目を迎える、筑紫野市に位置する全日制・普通科高校。
31クラス・1,211名が在籍し、部活動加入率は約80%と、生徒は学習・行事・部活動に意欲的に取り組んでいます。
体育祭・文化祭・登山など学校行事も活発で、校訓「好学」「自主」「敬愛」のもと、生徒の主体性を大切にした教育を行っています。
セミナープログラム
セッション1|陥りがちな新年度の課題
- Classiの設定・登録、校内準備でつまずきやすいポイント
- 「やっておけばよかった…」と感じたリアルな失敗談
その後、どう立て直したのか
セッション2|4月に差がつく成功の秘訣
- 年間活用を見据えた準備の考え方
- 校内で無理なく進めるための工夫
- 明日から真似できる、具体的なアクション例
※内容は一部変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。